お知らせ

”産み分けに挑戦したいけど、病院で相談するのはちょっと気が重いな”

”もっと気軽に産み分けに挑戦したいから、通販の産み分けゼリーを使ってみよう!”

”とは言っても、どの産み分けゼリーを選べばいいんだろう...?"

「男の子がほしい」「女の子がほしい」という希望があっても、わざわざ産婦人科やクリニックで相談するというのは敷居が高く感じますよね。

あまり大げさにしたくないから、自宅で夫婦だけで産み分けに挑戦したいという方も多いと思います。

そんなご夫婦の選択肢となるのが、通販で買える産み分けゼリー

年々、通販の産み分けゼリーを利用するご夫婦は増えていて、最近ではいろんな会社から産み分けゼリーが発売されるようになりました。

選択肢が増えたのはいいのですが、逆に「どれを選べばいいの?」と迷ってしまうという人も多いでしょう。

そこで、ここでは通販の産み分けゼリーを選ぶときに絶対押さえておくべきポイントと、タイプ別でおすすめの産み分けゼリーをご紹介します。

 

産み分けゼリーを選ぶときに絶対押さえるべきポイントは?

国内で製造されているものを選ぶ

公式サイトから購入できるものを選ぶ

国内製造のものがいい理由は?

産み分けゼリーは、女性の膣内に直接ゼリーを注入して使います。当たりまえのことですが、一番重視しなければならないのは「安全性」

海外製の産み分けゼリー・産み分けキットもあるようですが、「安全性」を優先して考えるならば、絶対に純国産の産み分けゼリーを使うべきでしょう。

現在、日本のメーカーが通販で販売している産み分けゼリーの

ハローベビー

ベイビーサポート

ジュンビーピンクゼリー

これらはどれも成分がはっきり表示されていて、国内工場で徹底した衛生管理のもとで製造されています。

体への影響を考えると、これらのゼリーのように発売元がしっかりしていて成分が開示されている、日本製造のゼリーを選ぶべきでしょう。

公式サイトから購入するのがいい理由は?

これらの日本製の産み分けゼリーは、ヤフオクメルカリなどで売られていることもあります。

「メルカリなら1本から買えるから、ちょっとお試しで使ってみようかな」

などと思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。

オークションやメルカリなどで売っているものは、最悪の場合「偽物」かもしれないというリスクがあります。

また、たとえそれが「本物」だったとしても、個人が自宅で保管していた「あまりもの」だということも考えないといけません。

はっきり言って、どんな状況で保管されていたのかまったくわからないですよね。

実際に私は以前、試しに「ハローベビー」をメルカリで買ってみたことがあります。

使用期限以内のものということでしたが、実際に袋を開けてシリンジを押してみると...出てきたのは固くなってしまったゼリー。しかも、水分が蒸発してしまって量もかなり少なくなっていました。

とてもじゃないけれど、体内に注入しようとは思えませんでしたね。

こうしたトラブルを避けるためにも、公式サイトから購入できるものは絶対に公式サイトから購入すべきです。

体内に入れるものなので、「だれかが使ったあまりものを買う」とか、「どんな管理下に置かれていたものか分からないものを使う」というのは、大きなリスクになりかねないからです。

 

タイプ別のおすすめ産み分けゼリー

現在、通販で買うことができて手軽に使える日本製の産み分けゼリーには、「ハローベビー」「ベイビーサポート」「ジュンビーピンクゼリー」があります。

これらの産み分けゼリーには、「男の子になる精子に有利な膣内環境」「女の子になる精子に有利な膣内環境」を調整するための成分はちゃんと配合されていますので、特別どれが効果が高い・低いという差はないと考えていいでしょう。

もちろん、すべて日本国内で製造されていて、成分も安全なものを使っているので、体内に使用するにあたっての問題もありません

ただ、細かい部分ではこれら3つの産み分けゼリーにも違いがあります。

そこで、タイプ別に一番おすすめできる産み分けゼリーはどれかをご提案します。

コスパがいい産み分けゼリーを使いたい人は「ベイビーサポート」

ベイビーサポート

1本あたりのゼリーの量が多い(1回分を1本で十分まかなえる)

希望の結果が出たら、あまったゼリーを買い取ってくれるキャンペーンあり

国内成分を使用して国内製造&安全テスト済

価格 1セット 14,904円(税込)+送料650円
2セット 23,846円(税込)送料無料
3セット 31,298円(税込)送料無料
容量 4.5ml×7本
使用期限 製造日から2年

ベイビーサポートはこんな人におすすめ

⇒「コスパがいい産み分けゼリーを使いたい人」

ベイビーサポートは、1箱の価格だけ見ると、他のゼリーと比べて特別「安い!」と感じることはないでしょう。

ですが、実はコスパが一番いいのはベイビーサポートなんです。

というのも、ベイビーサポートは1本のシリンジ容器に入っているゼリーの量は4.5ml。膣内にまんべんなくゼリーを行きわたらせるのに必要な量が3~5mlと言われているので、1本で十分に適量をまかなうことができるんです。

ハローベビーのゼリーの量は1本1.6ml、ジュビリーピンクゼリーは1本1.7mlなので、まんべんなく膣内に行きわたらせるには、1度に2本使わないといけない計算になります。

1回あたりのコスパを考えると、圧倒的にベイビーサポートのコスパがいいということが分かりますね。

さらに、ベイビーサポートを2セット・3セットまとめ買いして、使用している途中で希望の結果を達成することができた場合、あまったベイビーサポートを1本1,000円で買い取ってくれるという「おめでた返金キャンペーン」まであるんです。

安全性や信頼性はもちろんですが、使いやすさ&コスパの面でも、使う人の負担が一番少ない産み分けゼリーと言えるでしょう。

この細やかな気遣いが、人気の理由なんでしょうね。

pH調整だけでなく、精子を活発にしたいなら「ハローベビー・プレミアム」

精子のエネルギー源である「フルクトース」配合

国内工場で製造

3種類の安全テスト済み

価格 1セット 13,824円(税込)+送料600円
2セット 24,883円(税込)送料無料
3セット 35,251円(税込)送料無料
容量 1.6ml×7本
使用期限 製造日から1年

ハローベビー・プレミアムはこんな人におすすめ

⇒「精子の動きを活発にして、元気に卵子まで届けたい人」

ハローベビー・プレミアムには、フルクトースという果糖の一種が含まれています。

これが精子のエネルギー源になると考えられているので、精子が元気に卵子に届くのを応援してくれるというわけです。

産み分けに挑戦しながら、妊娠の可能性もちゃんと広げたい方におすすめです。

産婦人科医が関わっているものを使いたいなら「ジュンビーピンクゼリー」

産婦人科医との共同開発

厚生労働省の「管理医療機器」認定

国内製造

価格 1セット 15,984円(税込)+送料648円
2セット 28,728円(税込)送料無料
3セット 41,472円(税込)送料無料
容量 1.7ml×10本
使用期限 製造日から2年

ジュンビーピンクゼリーはこんな人におすすめ

⇒「産婦人科医が関わっている産み分けゼリーを使いたい人」*ただし、女の子を希望する場合

ジュンビーピンクゼリーは、開発に産婦人科医が関わっている産み分けゼリーです。

*ただ、名前が似ている「ピンクゼリー・グリーンゼリー」で有名な杉山産婦人科とはまったく関係ないのでご注意を!

産婦人科医との共同開発によって、医療的な観点で成分配合や容器の形などを研究して作り上げているので、専門家の「お墨付き」がほしいという人にはピッタリのゼリーと言えるでしょう。

また、膣内洗浄の効果があるとして、厚生労働省の「管理医療機器」に認定されています。

あくまで認定されているのは「膣内洗浄効果」なのですが(産み分け効果ではない)、膣内に入れるものなので衛生面で厚労省の認定を受けているというのは心強く感じる人も多いはずです。

 

品質・安全性・価格のバランスが一番いいものを選ぶなら「ベイビーサポート」がオススメ

産み分けゼリーは体内に直接注入するものなので、人によって「こだわり」があると思います。

そのこだわりによって、どのゼリーを使うのが一番いいかは上でご提案したとおりですが、

もしあなたが、

「特にこだわりはないんだけど、しいて言えば、人気があって安全なものを使いたいかな」

と考えているならば、一番バランスがいいベイビーサポートをおすすめします。

1本のコスパが高い

安全な国内成分のみを使用

国内の高機能設備で衛生・品質管理

希望の結果が出た場合、あまったゼリーを買い取ってくれる(まとめ買いの場合)

このように、ベイビーサポートは品質・安全性・価格のバランスは文句なし

さらに、35万本の販売実績があり、実際に使っているご夫婦がとても多い人気の産み分けゼリーでもあります。

「通販で簡単に買えて、しかも安全で使いやすくて人気があるゼリーで始めてみたい」と思っているのであれば、まずベイビーサポートを使って産み分けに挑戦してみることをオススメします。

クリックして詳しくチェックする
▼ ▼ ▼

更新日:

Copyright© 通販の産み分けゼリーはどれがいい?選ぶときに絶対押さえるべきポイント , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.